自分は小学生のタイミングから視力がひどく、それからどんどん視力が落ちて高校生終了時折近視の都度数が
-5ジオプトリーを超えてあり、あわや強弱近視の前でした。
とにかく学生時代は視力のことは大きな引け目でした。
高校生卒業してしばらくしてコンタクトをつくり、その後はコンタクトを中心的とした生活を送るようになり、
視力のことは10代のタイミングほどあまり意思にならなくなりました。
そして先、コンタクトにも寿命がきて真新しいレンズと交換するたびに弱々しい都度数のレンズを作り上げるようになりました。
原因はわからないが、都度数が弱まって出向く行いにおいては大きな喜びでした。
眼科のドクターにも「近視が少しずつ何気なくなっているね」と言われました。
その言葉に自分は妙な優越印象と歓喜を感じました。裸眼視力の映り方は学生時代と極端には貫くが、
30才ぐらいの時折近視の都度数が-3.25か-3.50ぐらいまで軽くなりました。
その後もほんの少しですが近視の都度数が気持ちよくなっていきました。
40料金に突入して-3.00となり、50料金初期の今では-2.75と学生時代のおよそ幾分分ぐらいまで回復しました。
それでも近視がゼロになったわけではないので裸眼では見えにくいが、ありがたい実態に学生時代と違って
周りの人たちからもそんなに瞳が悪みたいにはみえない、とおっしゃることが多いです。
ビン下眼鏡からもトランスフォーメーションできました。しかしそれでも瞳を結構酷使していらっしゃる。
webやスマホばかりみてあり、強者野球の時期となると、遊び開始からおしまいまで
ずっとTVにくぎ付けだ。そういう私生活にもかかわらず、楽しいことですが
近視の都度数が軽くなった原因が謎のとおりだ。本来ば年齢を重ねるとスタミナの退廃など、外傷なことが多い反面、
近視の都度数が軽々しくなるという強みもあることがわかると個人的には年齢を合わせる行いにおいては
さほど問題を感じなくなりました。とにかくあとあと、近視の都度数がどのぐらい弱くなるのか楽しみです。